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山吹駅 飯田線

(2008年11月4日作成,2014年8月13日最終更新)

JR線 飯田線(天竜峡〜辰野)へ戻る


飯田線 山吹駅 2001年3月18日 Olympus CAMEDIA C-860L

 完全無人駅になっていたが,木造駅舎が残っていた.右奥はトイレ.



飯田線 山吹駅 2001年3月18日 Olympus CAMEDIA C-860L

 下りホームに立って辰野方面を見たところ.相対式ホームの交換可能駅だったが,2008年1月に上り線側を廃止して棒線駅化している.上りホームには待合室も建っていた.



飯田線 山吹駅 2001年3月18日 Olympus CAMEDIA C-860L

 上りホームから見た駅舎.ドアや窓はアルミサッシ化されていた.



飯田線 山吹駅 2001年3月18日 Olympus CAMEDIA C-860L

 写真奥が豊橋方面になる.構内踏切は写真手前のシンプルな木製通路である.警報機が設置されていた.



飯田線 山吹駅 2001年3月18日 Olympus CAMEDIA C-860L

 駅舎の辰野方に建っている「JR貨物・東静岡電気区・山吹休憩所」.やはりドア,窓がアルミサッシ化されている.



飯田線 山吹駅 554M車内より 2009年1月11日 Nikon Coolpix S600

 交換設備撤去後の山吹駅構内の様子.写真奥が豊橋方面になる.ポイントや信号機は完全に撤去され,棒線駅化しているが,線形から元交換駅だったことが如実に分かる.(2009年12月5日記述)



飯田線 山吹駅 554M車内より 2009年1月11日 Nikon Coolpix S600

 駅ホームに接近.木造駅舎は完全に取り壊された.構内踏切通路も完全に撤去され,ホームのスロープ部分は柵が設けられていた.(2009年12月5日記述)



飯田線 山吹駅 2009年5月1日 Nikon Coolpix S600

 木造駅舎は跡形もなく撤去され,バスの待合室かと見まごう小さな待合室が出現.郵便ポストは位置が若干変わったものの,「駅前」に設置されている.(2010年3月13日記述)



飯田線 山吹駅 2009年5月1日 Nikon Coolpix S600

 ホーム.木の電柱は残っていた.待合室は壁の仕切りだけとなり,冬季はかなり寒そうである.(2010年3月13日記述)



飯田線 山吹駅 2014年7月21日 Nikon Coolpix P7700

 2009年撮影の写真と比べ,駅待合室や駅前はあまり変化がないように見えるが,木製の電柱や架線柱がすべてコンクリート製のものに更新されている.(2014年8月13日記述)



飯田線 山吹駅 2014年7月21日 Nikon Coolpix P7700

 駅前に駅周辺の地図が掲示されているが,すぐ前に植木があり,地図はほとんど見えない.(2014年8月13日記述)



飯田線 山吹駅 2014年7月21日 Nikon Coolpix P7700

 ホームより辰野方を見た写真.構内踏切へのスロープは手すりこそついたがそのままの状態で残っている.(2014年8月13日記述)



飯田線 山吹駅 2014年7月21日 Nikon Coolpix P7700

 構内の辰野方にある研修用と思われる線路施設.信号機の下部には「訓練用」とある.(2014年8月13日記述)



飯田線 山吹駅 2014年7月21日 Nikon Coolpix P7700

 鉄道用地と思われる部分にJR東海の所有物ではなさそうなプロパンのボンベや植木鉢等のゴミ?が置いてある.(2014年8月13日記述)



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