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伊勢奥津駅 名松線

(2019年4月23日作成,2019年4月23日最終更新)

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名松線 伊勢奥津駅 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 右端に伊勢奥津駅の入り口がある.駅前に停まっているマイクロバスは,太郎生地区まで無料で運行されていたものだが,アサギマダラというチョウを観察するスポットへ行くものであった.当日はあいにくの雨.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 駅の待合室などの箇所に比して建物自体はかなり大きい.この建物は津市伊勢奥津駅前観光案内交流施設というもので,地元の名松線に対する熱意は伝わってくる.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 414C 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 「津市伊勢奥津駅前観光案内交流施設」の裏手からホームに停まるキハ11が見えた.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 414C 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 折り返しの発車まで雨の中で停車中のキハ11-303.立派な地元の観光案内交流施設と,屋根もないホームとのギャップが激しい.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 414C 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 ホームはもともと島式で,観光案内交流施設の建つ敷地にも線路が敷かれていた.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 ホームより松阪方を撮影.線路の曲がり具合からかつて分岐していた側線などの面影を知ることができる.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 ホームより終端部.給水塔が残る.「名松線」は名張〜松阪間を結ぶ計画で付けられた線名であり,ここから名張まで線路が伸ばされるはずであった.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 伊勢奥津駅のすぐ先にある4種踏切.(2019年4月23日記述)


名松線 伊勢奥津駅 414C 2017年10月21日 Nikon D200 AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G
 前掲の踏切上より伊勢奥津駅停車中のキハ11を撮影.(2019年4月23日記述)


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