TOP更新情報カテゴリ路線別列車別鉄道サウンド切符リンク集岩手県の魅力当サイトについて撮影機材

家城駅 名松線

(2011年4月12日作成,2011年4月12日最終更新)

JR線 名松線へ戻る


名松線 家城駅 411C 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 家城駅に入る下り列車内より.駅員が構内の安全確認を行っている.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 410C 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 1番のりばで発車を待つ上り列車.右の2番のりばは家城〜伊勢奥津間の災害不通以来,使用していないようである.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 1-2番のりばを繋ぐ構内踏切.2番のりば通路に簡易な柵があった.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 家城駅舎前で待機する伊勢奥津ゆき代行バス.三重交通によって運行されていた.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 小さな出札窓口が一つだけある.マルス端末も設置されていた.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 かつて腕木式信号機のテコがあったであろうスペース.(2011年4月12日記述)


名松線 家城駅 2011年1月10日 Nikon D200 Ai Nikkor 35mm F1.4S
 発車直後の上り列車内から松阪方を見た構図.家城〜伊勢奥津間は災害により不通となっており,当駅が暫定的な終点のため,1番のりばだけが使用されている状態にある.出発信号機だが,本来であれば2番のりばの「上り出発」信号機ということになるが,写真のように,「下りホームからの出発」信号機ということで,「下出」が掲出,使用されていた.目前の転轍機は発条式(スプリングポイント)のため,特に変更点なく使われているようである.(2011年4月12日記述)


ページの先頭へ戻る


アビエスリサーチ トップへ戻る

inserted by FC2 system