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端岡 予讃線(高松〜松山)

(2010年10月2日作成,2010年10月2日最終更新)

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予讃線 端岡 2010年2月6日 Nikon Coolpix S600

線路北側に平屋建ての駅舎が建つ.(2010年10月2日記述)



予讃線 端岡 2010年2月6日 Nikon Coolpix S600

 ホームは3面あり,のりばは極めて複雑.駅舎の改札すぐ前が0番のりばになり,その向かいに島式ホームがある.島式ホームのうち,駅舎側は線路が1線分しかなく,島式ホーム駅舎側の1番のりばと0番のりばは線路を共有,島式の反対側は2番のりばになっている.さらにこの島式ホームの高松側に,これらのホームとは完全に分離した島式ホームがもう1つあり,駅舎側から3番のりば,4番のりばを名乗る.(2010年10月2日記述)



予讃線 端岡 2010年2月6日 Nikon Coolpix S600

 駅舎改札前から高松方を見たところ.手前左のホームが0番のりば,右の島式ホーム左側が1番,その右が2番のりば.0番のりばと1-2番のりば間の跨線橋は写真手前のもの.以上の0,1,2番のりばが高松方面ゆきになる.その奥にさらに跨線橋があるが,これは0番のりばから3-4番のりばに渡るためのもので,中央奥の島式ホームが3-4番のりばになる.3-4番のりばは坂出,松山方面への列車ののりばになる.(2010年10月2日記述)



予讃線 端岡 2010年2月6日 Nikon Coolpix S600

 0番のりばホームの高松方から高松方面を見た写真.右の島式ホームが3-4番のりば.構内の線路配線も極めて複雑.この駅から列車に乗る場合,のりばを確認することが必須となる.このような複雑なのりばになった理由として,詳細を割愛するが,普通,快速列車の接続等の利便性が挙げられる.(2010年10月2日記述)



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